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2009年7月

2009年7月18日 (土)

大曲の花火…よりも地元の花火大会か

コネタマ参加中: あなたのイチオシの花火大会は?

そりゃあやっぱり「大曲の花火」でしょう。
正しくは「全国花火競技会」なので、通常の「花火大会」とはちと違います。

残念ながら実際に見に行ったことはありません。
「当日には帰ってこれないよ」とか「朝一で行かないと席取れないよ」とか…。
これまでは「先着順」だったので、朝から一日かけての花火見物。
会場近くの駐車場に車を停めようものなら、帰りは出られやしない。
最も遠い駐車場に停めて、ひたすら歩くというのが正しいと聞く。
「どうしても行きたければ電車が一番」と聞くが、これだとかなり歩くらしい。

そこまでして見たくはないよと思うものの、ライブの迫力はすごいらしい。
一度は実際に見てみたいと思うのだが、結局はTVで見てしまう。

ところで今年から一般の観覧席の販売を抽選方式に変更したらしい。
だからといって混雑が緩和するとは思わないのだが…。
おまけに「高速道路1000円」の効果もあるだろうし、渋滞はひどくなるかも。

それよりも地元の花火大会で満足しておくべきか。
前のマンションは13階だったので障害物もなく、特観席だったのだが…。
今は3階で障害物が多く、音が聞こえるのみになってしまった。

ちなみにどちらも来月開催です。

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女房がお弁当を作る音で…

コネタマ参加中: 朝、どうやって起きてる?



ほぼ自然に目が覚めます。目覚まし時計その他は使ったことがありませんねえ。
起きる(ベッドから出る)のは、女房がお弁当を作る音が合図かな。
ジジィ(私)のお弁当ではないですよ…あくまで自分の分です。

我が家は狭~いマンションで、夏場は部屋のドアを開放しているので、音がよく響く。
女房は朝の4時からTVを見ている人。(布団の中ですけど)
女房が活動を開始する音が合図ですかね。

日によって活動開始時間がまちまちなのが難点。
早いと5時頃だし、遅いと7時すぎになる。

朝食を作っていただく身としては、女房の都合に合わせないと…ね。

ちなみに夫婦別寝室です。

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2009年7月17日 (金)

独眼竜かな

コネタマ参加中: あなたのベストオブ大河ドラマといえば何?

大河ドラマは数々あれど、一年間見続けたのは以下の3本のみ。

「独眼竜政宗」「元禄繚乱」「風林火山」

途中が少し抜けてしまったが、ほぼ見続けたのが「葵・徳川三代」かな。

独眼竜政宗…伊達政宗が好きなことに加え、渡辺兼さんの演技が良かったから。

元禄繚乱…赤穂浪士への興味と、勘九郎(当時)さんのファンだったから。

風林火山…脇役陣が充実してたからかな。

ベストは…「独眼竜政宗」かな、やっぱり。

噂の?「篤姫」は個人的に宮崎あおいさんが好きではないので一度も見てません。

「天地人」は見続けてますが、妻夫木くんが好きなわけではなく…。

長澤まさみさんは必要なかったと思うし、松田政宗はイメージと違う。

直江兼続があまりにも“いい人すぎる”ところもちと不満なのだが…。


主役はもちろんですが、脇役の方々の演技がモノをいうと思いますね。

津川雅彦さんが演じた徳川家康は最高!

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2009年7月15日 (水)

秋田美少女図鑑が発行されるみたい

秋田美人の街から美少女発掘-「秋田美少女図鑑」、今秋創刊へ - 秋田経済新聞

「地方都市に美少女を増やそう」をコンセプトに全国の都市で展開する無料配布の写真誌「美少女図鑑」の「秋田版」の発行準備が進んでいる。(抜粋)

“秋田美人は秋田にはいない。銀座や六本木にいる。”
などと巷では言われているようですが…。

“色の白いは十難隠す”とも言われるように、色が白いというのは美人の条件かも。
その点では秋田の女性は美人の要素を持ち合わせているみたい。

なにせ日本一日照時間が短い土地柄ですから。
秋田では比較的色の黒い女性も、東京などに行けば「色白ですね」と言われる。

佐々木希さん人気にあやかっての発行かとも思えるけど…。

見た目の判断は実際にご自分の目でお確かめください。

「即、ゴミ箱行き」…なんてことにならないことを祈ってます。

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2009年7月 5日 (日)

夏にしか食べられないのはこっち

コネタマ参加中: 冷やし中華vsそうめん、夏に食べたいのはどっち?

そうめんは「年間メニュー」。
冷やし中華は「夏季限定メニュー」。

我が家のメニューはそうなってますね。シェフ(女房)の都合で…

そうめんは場合によっては冬でも食べますが、冷やし中華は夏場だけですね。

実は今夜は冷やし中華でした。初めて極細麺に挑戦してみました。(女房談)
これがなかなか美味かった。いいかもしれんよ、極細麺も。

トッピングは冷蔵庫にあるものは何でも入れるのが女房流ですね。
ちなみに今夜のは…キュウリ、カニカマ、ゆで卵、かもめちくわ、ソーセージ、だったかな。

いろいろ食べてみたけれど、やっぱり我が家の口には「マルちゃん」のが一番かも。
(今夜の冷やし中華も“マルちゃん”の極細麺でした)

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2009年7月 3日 (金)

好き嫌いはいけません

コネタマ参加中: 【男性限定】自分はいわゆる“草食系男子”だと思いますか?

自分のような「おじさん族」の大半はおそらく「雑食系」でしょう。
そもそもおじさんたちの若い頃には「草食系」だの「肉食系」だのといった分類なんてなかったし…
あえて言うなら「草食系とは思わない」ですかね。

甘いものは大好きですよ。ひとりで「甘味処」に入ることもできます。まったく抵抗ないです。
一方でお酒も大好きで、毎晩飲んでます。
ようかんやお饅頭を片手にビールを飲むこともへっちゃら。
甘いものはおいしいですねえ。

おじさんの憂いは「据え膳食わぬは男の恥」なる言葉が死語になること。
「下手な鉄砲も…」とは言わないまでも、打たなきゃ永遠に当たらないわけで。

サッカーに例えるならば、「チャンスでもシュートは打たずにパスを出す」のが草食系か。
「シュートは大半が外れるもの。決まる方がまれ」なわけで、“打ってみる”のが肉食系?

男が軟弱になってゆくのを憂いているのはおじさんたちだけかな。
「器用になった」と言えなくもないけど…

打たれ弱くなってしまった責任は、おじさんたち父親のせいかもしれん。

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