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2009年6月

2009年6月20日 (土)

父は無縁も母子はアンカー専門

コネタマ参加中: リレー、走るなら第何走者?

小生は「リレーには縁のない人」でした。
女房は「リレー?当然!あたしが走らないで誰が走る!」の人だったようです。

そして息子さんは…
どうやら女房の血を受け継いだらしく「アンカー専門」でした。

アンカーは“差し切る”とカッコイイんだけど、“届かない”となんとも悲惨。
あたかも“アンカーのせいで負けた”みたいに言われてしまう。

「いくらオレでもあの差ではムリ」
息子の口から何度この言葉を聞いたことか…

一度「どうしても第一走をやらせて」と申し出たことがあったようだが、
「後が続かないし、逃げ切れないからダメ」と却下されたとか。

とかく「第一走」と「アンカー」ばかりが注目されがちですが、
実は重要なのは「第二走」「第三走」含めた選手のバランスなわけだ。
とりわけ「二走」「三走」の頑張りこそが大切かと…

いずれにせよリレーは一人では勝てないわけだ。
だからこそ難しいし、だからこそ面白いのだ。

小生一度でいいからリレーを走ってみたかった。
できるならば「アンカー」で。

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“退屈”と“窮屈”

コネタマ参加中: 都会と田舎、住むならどちらがいい?

都会と田舎の両方での生活を経験した自分にとっては…
どちらも“一長一短”かな。

都会はとにかく便利。刺激もたくさんあるし。街は夜だって眠らない。
ただし、それなりに“お金”がかかる。
収入も多い(稼げる)反面、支出も多くなる…ってとこかな。

田舎はのんびりしてる。なにせ人々の“歩幅”が違う。
とにかく「あくせくしていない」のが特徴。
しか~し!刺激が少ない。少ないならまだマシ。ない!と言ってもいい。
お金を使う場所がないので、貯めようと思えばいくらでも貯まる。
だから田舎の家は豪華で、一人に一台自家用車があるのだよ。
(車がないと生活できないのも事実だけど)

小さい子供をのびのびと育てようとするなら田舎に住むのは悪くない。
「暇だから勉強でもするか」ってなもんです。
“虫が嫌い”な子供には不向きな環境ですけど…

ある程度の年齢に達したら、田舎暮らしはいいかもしれません。
趣味に没頭するにはうってつけです。
実感として、のんびりと時間が過ぎてゆきますから。

都会暮らしを経験した者にとっては、田舎暮らしは“退屈”かも。
田舎暮らしを経験した者にとっては、都会暮らしは“窮屈”かも。
まあ、一長一短ですよ。

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2009年6月15日 (月)

黄色と桃色

コネタマ参加中: あなたが好きな蛍光ペンは何色?



ド定番ですけど「イエロー」と「ピンク」ですかね。
特にこれといった理由はありませんが…
まあ蛍光ペンが世に出たころは、この2色しかなかったから?

よくよく考えてみると、ワイシャツも「イエロー」と「ピンク」が多いかな。
結局、派手好きってことですかね。

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