雑記帳:ご当地「ラーメンバーガー」に人気 福島・喜多方 - 毎日jp(毎日新聞)
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喜多方ラーメンで知られる福島県喜多方市のレストラン「ふるさと亭」が、「ラーメンバーガー」を発売した。ラーメンの具材を使った「ご当地バーガー」。1日20~30食限定で、連日完売する人気ぶりだ。ゆでためんを丸く焼き固め、パンの代わりにした。パテの具材にはチャーシューやメンマ、ネギ、ナルトを使用。ラーメンスープにかたくり粉でとろみをつけたタレで味付けした。1個350円。カリカリのめんとおなじみの具材がマッチして、ラーメンのうまみが口に広がる。ラーメンを作るより手間がかかり、注文は1人5個まで。焼いためんは伸びないが、代わりに客足が伸びている--。
ここにも「ご当地バーガー」があった。
さすがは喜多方、ラーメンで作ったか。
実は秋田にもこんなのがある↓↓↓
横手やきそばサンドX(毎日新聞)-gooニュース
◇特製ナンと地場野菜 横手市の横手やきそば館ゆう、福龍(道の駅十文字内)、皆喜多亭の3店舗で22日、B級グルメの仲間入りを目指す「横手やきそばサンドX」が発売された。人気のご当地メニュー焼きそばを米粉入り特製ナンでくるみ、地場野菜を添えたバーガーで各店とも1個350円。当面はそれぞれ1日30個の限定販売になるという。福龍ではこの日、開店早々に5個、7個と注文が舞い込む忙しさとなり、店舗責任者の柴田睦子さん(54)は「人気が定着するかまだわからないが、できるだけ頑張ります」と笑顔を見せた。「やきそばX」は市民のアイデアを基に、市マーケティング推進課が音頭を取って開発された。9月に秋田ふるさと村で開催された「B級グルメの祭典inよこて~東北ナンバーワン決定戦」に参考出店したところ行列ができる人気だったため、試作品を改良して発売に踏み切った。関係者は今後知名度アップと共に提供店が増え、横手の新名物として定着することを期待している。
残念ながら食べたことはありません。
横手はちと遠い。他にこれといって何もない土地だし・・・
かまくらの時期になったら行ってみようかな。
それまでまだあるだろうか。それが心配だ。
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