2009年7月 5日 (日)

夏にしか食べられないのはこっち

コネタマ参加中: 冷やし中華vsそうめん、夏に食べたいのはどっち?

そうめんは「年間メニュー」。
冷やし中華は「夏季限定メニュー」。

我が家のメニューはそうなってますね。シェフ(女房)の都合で…

そうめんは場合によっては冬でも食べますが、冷やし中華は夏場だけですね。

実は今夜は冷やし中華でした。初めて極細麺に挑戦してみました。(女房談)
これがなかなか美味かった。いいかもしれんよ、極細麺も。

トッピングは冷蔵庫にあるものは何でも入れるのが女房流ですね。
ちなみに今夜のは…キュウリ、カニカマ、ゆで卵、かもめちくわ、ソーセージ、だったかな。

いろいろ食べてみたけれど、やっぱり我が家の口には「マルちゃん」のが一番かも。
(今夜の冷やし中華も“マルちゃん”の極細麺でした)

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2009年7月 3日 (金)

好き嫌いはいけません

コネタマ参加中: 【男性限定】自分はいわゆる“草食系男子”だと思いますか?

自分のような「おじさん族」の大半はおそらく「雑食系」でしょう。
そもそもおじさんたちの若い頃には「草食系」だの「肉食系」だのといった分類なんてなかったし…
あえて言うなら「草食系とは思わない」ですかね。

甘いものは大好きですよ。ひとりで「甘味処」に入ることもできます。まったく抵抗ないです。
一方でお酒も大好きで、毎晩飲んでます。
ようかんやお饅頭を片手にビールを飲むこともへっちゃら。
甘いものはおいしいですねえ。

おじさんの憂いは「据え膳食わぬは男の恥」なる言葉が死語になること。
「下手な鉄砲も…」とは言わないまでも、打たなきゃ永遠に当たらないわけで。

サッカーに例えるならば、「チャンスでもシュートは打たずにパスを出す」のが草食系か。
「シュートは大半が外れるもの。決まる方がまれ」なわけで、“打ってみる”のが肉食系?

男が軟弱になってゆくのを憂いているのはおじさんたちだけかな。
「器用になった」と言えなくもないけど…

打たれ弱くなってしまった責任は、おじさんたち父親のせいかもしれん。

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2009年6月20日 (土)

父は無縁も母子はアンカー専門

コネタマ参加中: リレー、走るなら第何走者?

小生は「リレーには縁のない人」でした。
女房は「リレー?当然!あたしが走らないで誰が走る!」の人だったようです。

そして息子さんは…
どうやら女房の血を受け継いだらしく「アンカー専門」でした。

アンカーは“差し切る”とカッコイイんだけど、“届かない”となんとも悲惨。
あたかも“アンカーのせいで負けた”みたいに言われてしまう。

「いくらオレでもあの差ではムリ」
息子の口から何度この言葉を聞いたことか…

一度「どうしても第一走をやらせて」と申し出たことがあったようだが、
「後が続かないし、逃げ切れないからダメ」と却下されたとか。

とかく「第一走」と「アンカー」ばかりが注目されがちですが、
実は重要なのは「第二走」「第三走」含めた選手のバランスなわけだ。
とりわけ「二走」「三走」の頑張りこそが大切かと…

いずれにせよリレーは一人では勝てないわけだ。
だからこそ難しいし、だからこそ面白いのだ。

小生一度でいいからリレーを走ってみたかった。
できるならば「アンカー」で。

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“退屈”と“窮屈”

コネタマ参加中: 都会と田舎、住むならどちらがいい?

都会と田舎の両方での生活を経験した自分にとっては…
どちらも“一長一短”かな。

都会はとにかく便利。刺激もたくさんあるし。街は夜だって眠らない。
ただし、それなりに“お金”がかかる。
収入も多い(稼げる)反面、支出も多くなる…ってとこかな。

田舎はのんびりしてる。なにせ人々の“歩幅”が違う。
とにかく「あくせくしていない」のが特徴。
しか~し!刺激が少ない。少ないならまだマシ。ない!と言ってもいい。
お金を使う場所がないので、貯めようと思えばいくらでも貯まる。
だから田舎の家は豪華で、一人に一台自家用車があるのだよ。
(車がないと生活できないのも事実だけど)

小さい子供をのびのびと育てようとするなら田舎に住むのは悪くない。
「暇だから勉強でもするか」ってなもんです。
“虫が嫌い”な子供には不向きな環境ですけど…

ある程度の年齢に達したら、田舎暮らしはいいかもしれません。
趣味に没頭するにはうってつけです。
実感として、のんびりと時間が過ぎてゆきますから。

都会暮らしを経験した者にとっては、田舎暮らしは“退屈”かも。
田舎暮らしを経験した者にとっては、都会暮らしは“窮屈”かも。
まあ、一長一短ですよ。

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2009年6月15日 (月)

黄色と桃色

コネタマ参加中: あなたが好きな蛍光ペンは何色?



ド定番ですけど「イエロー」と「ピンク」ですかね。
特にこれといった理由はありませんが…
まあ蛍光ペンが世に出たころは、この2色しかなかったから?

よくよく考えてみると、ワイシャツも「イエロー」と「ピンク」が多いかな。
結局、派手好きってことですかね。

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2009年5月 3日 (日)

「IRIS(イ・ビョンホンさん主演)」に関する情報

昨日、TBSチャンネル(CS)で
“「IRIS」撮影速報!イ・ビョンホンin JAPAN”
という番組が放送されました。

ご覧になった方も多いかと思います。
見逃してしまった方は…5日(火)の20:30から再度放送されます。

わずか30分の番組で、内容は撮影の様子とインタビューでした。

インタビューの中でイ・ビョンホンさんが
「いろいろな理由があって撮影開始が遅れた」
と語っていました。

最大の理由は「天気が良すぎた」からのようです。
逃亡者に晴天は似合わない…といったところでしょうか。
運よく(?)雪の中での撮影も行えたようでしたけど。

ビョンさま御一行が泊まった田沢湖のホテルも映ってましたね。
「宿泊費は無料」だったようですが、ほんとかどうかは不明です。
(宿泊費含めた滞在費用はすべて県が負担するはずです)

ちなみにこのホテル、宿泊者以外には部屋は見せてくれなかったようです。
「ビョンさまが泊まった部屋を見たい人」はホテルに宿泊してくださいと…

インタビューの中でビョンさまが何度も「田舎」という言葉を使ってました。
確かに秋田は田舎ですけど、もう少し違った言い方をしてほしかったかも。

それにしてもファンの「おばちゃん」たちの多かったこと。
平均年齢はいくつなのか…と気になってしまった。

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2009年3月29日 (日)

ビョンさま帰国


イ・ビョンホンさん、帰国 400人のファンに笑顔で応える|さきがけonTheWeb

ドラマ「IRIS(アイリス)」撮影のため本県を訪れていた韓国の人気俳優イ・ビョンホンさん(38)が28日午後、秋田—ソウル便で帰国した。秋田空港には、イさんの姿を一目見ようと、県内外から女性ファン約400人が詰め掛けた。
 午前10時前から女性ファンが集まり始め、国際線ターミナルビル前に列をつくった。秋田空港管理事務所や県観光課の職員ら35人が警備に当たる中、イさんは午後0時ごろに空港に到着。「IRIS」と書かれたパネルやイさんの写真を手にしたファンたちは歓声を上げ、携帯電話やカメラを向けるなど、周辺は熱気に包まれた。イさんは笑顔でファンに手を振った後、通用口からビルへ入った。

お帰りになられたようです。

来県時のお出迎えが約200人だったのに対し、帰国時のお見送りは約400人
秋田県内でもそれなりに騒がれていましたから。
(連日2000人以上のファンが押し寄せ…というのは誤報かもしれんが)

撮影とファンサービス、お疲れさまでした。

もう二度と秋田に来ることはないでしょうねえ…

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2009年3月28日 (土)

イ・ビョンホンさんの秋田ロケに関する記事

イ・ビョンホンの秋田ロケ ファンが連日殺到
イ・ビョンホンの秋田ロケ ファンが連日殺到(YONHAP NEWS) - Yahoo!ニュース

【ソウル27日聯合ニュース】日本・秋田県で韓国ドラマ「アイリス」を撮影中のイ・ビョンホンを見ようと、毎日2000人を超えるファンが同地に押し寄せている。
 所属事務所によると、「アイリス」のロケ地は主要スタッフしか把握していないほど秘密にされているにもかかわらず、少なくとも2500人のファンが連日撮影現場を訪れているという。万一の場合に備え、秋田県では現場に警察と警備員を配置しているが、秩序は維持されていると伝えた。また、毎日朝から夜まで宿所の前で待つファンも300人に達し、こうしたファンのためイ・ビョンホンは毎晩握手に応じているという。

連日2000人を超えるファンが押し寄せ…というのはちょっと誇張しすぎかも。
男鹿や田沢湖でのロケがどうだったかはわかりませんけど。
秋田市内でのロケでは、せいぜい数百人程度だったように思います。
それでもかなりの大人数だったわけですけどね、秋田にしては。

毎晩握手に応じている…のかどうかはわかりません。
“握手会”のようなイベントはあったようですね。

かなり長い行列ができたようですよ、握手会では。
一人のおばちゃんが思わず?ビョンさまに抱きつく…というハプニングまで!

おかげで即刻イベントは中止。
並んでたおばちゃんからは大ブーイング…だったかどうかまでは知りませんけどね。

それにしてもおばちゃんのネットワークとフットワークは恐るべしですね。
「極秘」というスケジュールをどこでどう調べているのやら。
しかも電話一本、メール一通でどこへでも動く。すばらしい…

ビョンさまは今日28日に帰国する予定だとか。
やっと静かになる。というか普段は静かすぎるんですけどね、秋田は。

秋田県の皮算用では「経済効果2億円」なのだとか。
そんなに効果があるのかなあ。
実際に放送されてからでしょうけどね。

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2009年3月17日 (火)

今日のイ・ビョンホンさん

先ほどまで秋田市の中通6丁目周辺でロケが行われていました。
あるいはまだ撮影は継続中かもしれません。

「よねしろ」という居酒屋さんで撮影が行われたようです。
そのお店の近くの「民謡居酒屋」(?)さんでも撮影があったとか。

「なんだよ、民謡居酒屋だったら知り合いがいたのに…」
「なんで俺のこと呼んでくれないんだ!」
おじちゃんとおばちゃんが大騒ぎしていたらしいです。

出演者、スタッフの方ともに黒のダウンを着ており、
「どの人がビョンさま?」って感じだったみたいです。

おばちゃんの「ビョンさま~!」という黄色い声援には、
手をあげて応えていたようです。

さほど背が高いわけではないですからね、ビョンさまは。
遠くからではよくわからないようですね。

そろそろ秋田市内での撮影は終了し、明日あたりは男鹿かな?
そんな予想もあるようで、準備しているおばちゃんもいるみたい。

それにしてもおばちゃんのパワーはすごいです。

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2009年3月16日 (月)

そうじゃないと思うけどなあ

アナログテレビ、国が買い取りを=1台2万円で-公明党が提案(時事通信) - Yahoo!ニュース

公明党は16日の総務部会(谷口隆義部会長)で、アナログからデジタルにテレビを買い替える際に1台当たり2万円で国が買い取ることを盛り込んだ総額約1兆円の経済対策をまとめた。18日開催予定の与党の地デジ問題プロジェクトチームで自民党に提案する。2009年度第1次補正予算案に盛り込みたい考えだ。
 11年7月のテレビ放送の完全デジタル化まで残り2年余りだが、1月時点の世帯普及率は49.1%にとどまっている。国の買い取りにより、家庭への地デジ普及を促進するのが目的。

これも経済対策の一環なのでしょうか。
チューナーを無償で配布すればいいのに…
そうすると特定の企業だけが儲かるからダメなのかな。
わざわざ“まだ見られる”テレビまでも買い替える必要あるのかな?
廃棄物が増えるだけのことだと思うけど。
実にもったいない…
我が家のテレビはもう寿命を迎えようとしているので、誰か譲ってくれないものか。
「廃棄するならオレにくれ!」

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